7月23日24日、両日行われました「まつりえれこっちゃみやざき2016」にご来場いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

今年は、15周年記念のえれこっちゃということで、河川敷にステージを拡張するなど、多くの新しい取り組みをおこなわせていただきました。

ジュニア中高生の審査会場を宮崎の夏を感じることができる野外に設置。また、それに伴い空いたオルブライトホールにて、有料老人ホームに入所されている方々をご招待しジュニアの演舞を観ていただく〝思いやり事業〟を実施いたしました。

新設の河川敷ステージでは、ジュニア・中高生・一般の各表彰と共に、参加者全員で楽しむ〝踊れ!えれこっちゃ!〟に取り組みました。特に、2日目フィナーレ一般表彰の際は、各部門の大賞演舞と共に、えれこっちゃみやざき2016のすべてのステージに参加された皆さまと、打ち上がる花火に合わせて踊り、最高のエンディングを迎えることができました。

本当にありがとうございました!また、来年多くの皆さまとお会いできることを、推進委員会メンバー一同、心より期し願っております。

忽ち略式御礼まで

まつりえれこっちゃみやざき2016
事業推進委員長 齊藤友亮